赤レンガ倉庫前の広場で小規模なメキシコフェスティバルのようなものをやっていたので見学。厳しい暑さのためか人出は少なめ。
以前関内にあったロスアミーゴスがブースを出していた。タコスとタマレス各300円。タコスは牛肉とパイナップルのスパイシー炒めにタマネギと香菜の刻んだのが載っている。タマレスはチーズ載せ。炎天下のテーブルで汗だく食べる。
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関内 常盤町のメキシコ料理「AZTECAS」でランチ。以前ロス・アミーゴスというメキシコ料理屋があった場所で、いつの間にかこの店に変わっていた。店内は以前の店同様メキシコの雰囲気たっぷり。
ランチは、タコス(ビーフorチキン)、グリーントマトとチリソースのポークソテー、エンチラーダ(チキン)の3種類で、どれもスープ、サラダ付きで800円。+150円でコーヒーとデザートが付く。
席につくとまずアイスティーが出される。エンチラーダを食べた。サラダはフレンチドレッシングと粉チーズがかかったもの。スープは、コンソメでライスが入っていて香菜の刻んだのが浮かんでいる。エンチラーダは、チキンとチーズをトルティーヤで包んだものに、赤と緑の2種類のピリ辛ソースと粉チーズ、クリームソースがかかっている。トッピングに生タマネギのスライスと香菜。横にライス。
鶴見のブラジル料理「CHEGA MAIS」へ。ここはシュラスコがメインのようだが、今日は一人客が数人、皆ステーキなどのセットメニューを食べていた。全員南米の人っぽい。2次会だったので、飲み物のほかフェイジョアーダをシェア。フェイジョアーダは、たまたまよそったときにそうなったのかもしれないが、豚足のほかはちゃんとした肉?が多かった。濃厚でおいしい。
藤沢のペルー料理「OASIS」へ。6人で、セビッチェ、アンティクーチョ、パパアラウアンカイナとオコパ、魚のフライ盛合せ、ソパメネストロン(バジルと牛テールのスープ)、ポヨサルタード、シーフードパスタ、プリンなど。シーフードパスタは初めて食べたが、魚介類のダシが効いていておいしい。今日は午後遅くから店に入ったのだが、夕方早くから南米の人でけっこう賑わっていた。
久しぶりに川崎駅西口のペルー料理「アルコイリス」でランチ。店内はけっこう混んでいる。
ロモサルタード。スープ、コーヒー付で700円。
今日のスープはショートパスタ入りの卵スープ。おいしい。ロモサルタードとライスははちょっと量少なめ。
夜 藤沢のペルー料理「OASIS」へ。5人で、セビッチェ、パパアラウアンカイナ、アンティクーチョ、パンチータ(モツ焼き)、シーフードフライ盛合せ、アヒデガジーナ、カウカウ(ハチノスとジャガイモの煮込み)。お皿がちょっと洒落たものに変わったかな。どれも味が濃い目だがおいしい。値段もリーズナブル。客の大半はペルー人。今日はほぼ満席で賑わっていた。

川崎駅西口にあるペルー料理「Arco Iris 川崎店」でランチ。外にも出ているメニュー6品のほかに新しくもう6品メニューがあった。その中からCARAPULCRA(乾燥ポテトと肉の煮込み)700円 を注文。スープ、アイスコーヒー付。
今日のスープは魚と米の入ったちょっとおじや風のクリームスープ。おいしい。
カラプルクラは、細かい肉とジャガイモのシチューといった感じ。ナッツっぽいものも入っている。アヒソースをかけて食べたら汗だくになった。

川崎駅西口のペルー料理「Inti Raimi」でランチ。今日のメニューは乾燥ジャガイモのシチューまたは骨付き豚のステーキで、後者を注文。ステーキにはパセリとニンニクのソースが載っている。つけあわせはヒヨコ豆の煮込み。ライスは少なめ。グリーンサラダ、スープ付で800円。

貝塚商店街のボリビア料理「Las Delicias」でランチ。
今日のメニューはミラネーサ(チキンカツ)700円とエンパナダ 250円。付合せはフライドポテトとジャガイモ、ビーツ、卵のサラダ。スープはチキンと野菜のスープ。
エンパナダは、大きな揚げ餃子のようなもので、具はチキン、ニンジン、オリーブなど。
貝塚商店街のボリビア料理「Las Delicias」でランチ。
今日のメニューはアサドエンオリャ(牛肉と野菜の煮込み) 600円 とミラネッサ(カツ) 650円。
アサドエンオリャを食べた。ライス、スープ付。ライスは、普通のライスとチーズの入った現地風があるとのことで、後者に。リゾットのような感じで、タマネギやワイルドライスのようなものが入っている。これだけ食べてもおいしい。スープはピリ辛味でキヌア入り。プチプチした食感がいい。アサドエンオリャは牛肉、ジャガイモ、ニンジンの塩味の煮込み。どれもとてもおいしかった。値段も安い。
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