JR関内駅北口 セルテ内のタイ料理「ボァトゥン」でランチ。店内はゆったりした雰囲気。タイの伝統音楽のようなものが流れている。
Bセット880円。今日のメニューはカオマンガイ。サラダ、スープ、デザート、タイ風コーヒー又は紅茶付き。サラダはキャベツの千切りにサウザンドドレッシングのかかったもの。スープは白菜、豆腐、肉団子などが入っている。カオマンガイのライスはタイ米を炒めてあるよう。ちょこっと香菜が載っていて、横にキュウリ。タレはショウガが効いている。辛くはない。デザートは緑のゼリーとココナッツ風味の2段のもの。コーヒーは薄めだがタイの味がした。
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横浜橋通商店街の酉の市へ。いつもの福美高麗人参産業のトック 200円を食べた後、一回り。去年はどうだったか覚えていないが、タイ料理の屋台が3店になって、バリエーションが増えていた。ソムタムでパッタイ300円、もう1店でソーセージ300円を持ち帰り。
ベランダで育てているガパオ(ホーリーバジル)に花が咲いた。そろそろ葉を料理に使うのは終わりかな。種がとれてまた来年育てられるといいが。
横浜橋通商店街近くのタイ料理「ソムタム」で夕食。店内は座敷とカウンター。座敷は4人用のテーブルが4つほど。料理は大体1品1,000円。
ラープとカオニャオ。ラープは豚を頼もうと思ったら材料がないとのことで鶏に。出てきたラープはけっこうな量。鶏肉のほかにレバーや砂肝などの内臓も入っている。付合せはキュウリとキャベツ。これにビアシン2本を飲んだら満腹。2,500円。
川崎のタイ料理「ジュティポーン」でランチ。以前より少し駅寄りに移動して広くなったが、相変わらず気だるい雰囲気。
ガッパオガイカイダーオ 780円。注文してしばらくすると鶏肉を叩く音と卵を揚げる音がしだす。
構成は以前と変わらずで、グリーンサラダ、春雨サラダ(けっこう辛い)、スープ(サイコロ状にカットしたニンジンやダイコンなどが入っている。)、デザート(今日はタピオカとコーンの入ったココナッツミルク。甘じょっぱい味。)付。おいしい。
夜 福富町に最近できたタイ料理「ノンカイ」へ。一品600円前後。汁麺はない様子。ビールは日本ビールのほか、ビアシン、ビアチャンなどが500円。
ラープイサーンムーとカオニャオ(もち米)。ラープは、イサーン風と北部風があり、イサーン風のほうは酸味が効いた味とのことで、イサーン風を注文。さらに生と炒めたものの2種類あって、炒めたほうにした。具は豚肉、赤タマネギ、万能ネギ、ミントなど。横にキャベツ、ダイコンとニンジンの千切り、キュウリ。辛さは控えめだったが、辛いのがよければ辛くするとのことだった。
カオニャオは柔らかめで手にくっついて食べるのに苦労した。ビールを2杯、ラープ、カオニャオで2190円。
バンコク乗り継ぎでラオスのルアンパバンへ。
3月5日 (木)
成田 18:45?23:50 バンコク JL707
3月6日(金)
バンコク 13:00?15:00 ルアンパバン PG945(バンコクエアウェイズ)
3月9日(月)
ルアンパバン 12:10?14:15 バンコク PG942
バンコク 22:30?06:15(3/10) 成田 JL718
横浜橋通商店街の酉の市へ。毎年食べるのは同じ店だ。福美高麗人参産業のトック 200円。キムチ載せ放題。タイ料理「ソムタム」のパッタイ 300円、ソーセージ4つで200円。パッタイは、ぎっしり詰まっていて見た目より量がある。けっこう辛い。桜エビのほかに茹で蝦、イカが入っている。これは持ち帰って家で酢をかけて食べた。

昼過ぎにみなともいらい 赤レンガ倉庫前で開かれていた横浜タイ・フェスティバル2008へ。食べ物屋台は30ちょっと。料理はどこも大体1品500円。それほど混雑することもなく、行列しないで買える。ルンルアンでカオマンガイ 500円。タレは甘い酸っぱ辛い味。量はけっこうある。その後カンボジア料理アプサラでかぼちゃプリン 400円を買って帰った。
夜 再びタイ・フェスティバルへ。夜もそれほど混雑していない。カンボジア料理アプサラはあまり売れてないらしく、早くも値引き。昼400円だったかぼちゃプリンは300円になっていた。イーサン食堂でカオカームー 500円。おいしい。
ベランダで育てているガパオ(ホーリーバジル)。GW明けに種を植えたのだが、5・6月は寒さで成長が遅く、葉も黒ずんだりしていた。
7月に入り、ようやく元気になってきたので、葉を十数枚収穫してパッガパオムーサップを作った。苗に元気がないせいか、香りも何となく弱い感じ。
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